メンバーインタビュー

永淵 恭子

法人営業課

株式会社サーバーワークスに入る前

大学では情報科学科を専攻していました。
就職活動では「IT企業」、「営業」、「50人以下の会社」を希望していました。
IT企業を選んだのは、大学が情報科だったのと、様々な業界に携わりたいからという理由です。
営業を希望したのは、人と話すのが好きだったから。50人以下の会社というのは社長と距離が近いと考えたからです。

そんな中見つけたのがサーバーワークスでした。

現在・今の仕事の内容はどういうものか

業務の内容は、客先訪問、提案、概要設計などからのリードの獲得です。

営業の良いところは、お客さんとたくさん話せるところです。相手の要望を聞いて、こうしたらいいんじゃないかっていう話で盛りあがるととても楽しいです。
仕事の話だけでなく雑談もたくさんします。昨日何食べたかとか(笑)

相手の話や要望をちゃんと聞いて、相手が何をしたいのかをとことん考える。時には考えれば考えるほどAWSじゃなかったりもします。もしそれがお金にならないことだったとしても、相手にとってのベストならば提案するようにしています。
自社のサービスについては、その結果として売れればいいんです。

永淵 恭子

株式会社サーバーワークスについて

サーバーワークスで良い文化だと思うのは、年齢・年次や性別に差がなく、フラットな関係でいられるところです。 声を上げるのに「年次が下だから」とか、「女性だから」とか、そうしたことが障害になることは全くありません。女子目線で見てみても、そうしたフラットな文化をサーバーワークスは持っていますね。

新しいサービスが好きな人はサーバーワークスに向いているんじゃないかと思います。あとは、チャレンジしながら成果を出し続けたい人に来ていただけたらいいなと。

今後

当社サービスであるCloud Automatorの戦略担当をしているので、そこに注力したいと思っています。

他では、自分が面白いと思えることに挑戦していきたいですね。サーバーワークスという会社にいるからこう、という考え方はそれほど強く持っているわけではないです。直近だと英語とマーケティングの勉強をしようと思っています。2, 3年後には国外に移住したいですね(笑)。

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