メンバーインタビュー

佐竹 陽一

プロジェクトマネージメント課

現在どんなお仕事をされていますか

プロジェクトマネジメント課に所属しています。

営業が受注した案件がスタートするとプロジェクトマネジメントがお客様との窓口になります。
私の仕事は、お客様とエンジニアの間に立って円滑に、かつ予算内でプロジェクトを進めていくことです。

おもしろいと感じる瞬間は?

色々な人と関わる仕事なので、お客様とのコミュニケーションが楽しいと感じます。

仕事をする上で、お客様の所に何度も足を運ぶこと、どんなご依頼にもスピーディに対応し不安に思わせる時間を作らないことをいつも心がけています。特に「即レスすること」は最も重要なスキルだと考えており、そういった細かいことの積み重ねがお客様の信頼を得る近道だと日々感じています。

これらの対応や行動がお客様の信頼につながり、「佐竹さんがそういうなら間違いない」と思ってもらえるような仕事が出来たときに嬉しく思います。

サーバーワークスに入る前は?

前職ではERPパッケージソフトウェアの会社に所属していました。
その会社に在籍していた頃、Amazon Web Services(AWS)に初めて触れ、その便利さに感動しました。AWSが登場したことにより、サーバの納品やラッキングをしていた全ての作業がいらなくなりました。それからAWSに興味を持ち、サーバーワークスを知りました。

サーバーワークスには、技術力の高い人が多く、自由な社風が気に入り転職を決めました。

佐竹 陽一

サーバーワークスのカルチャーで好きな点はありますか

自由が利くところが気に入っています。

社内のリフレッシュルームでは、食事をしながら仲間と気ままに雑談ができ、気分を変えたい時にそこで作業をすることもありますね。また、個人のPCやスマートフォン、タブレットなどを会社に持ち込むことができる「BYOD制度」も活用しています。仕事で最も重要なツールであるPCが自身で選択できることはやはり嬉しく思います。

ですが一方で、自由には責任が伴います。自由であるからこそ、自分で自分を規律しながら成果を出さなければならないと私は考えています。
セルフマネジメントができる方、また働き方を見直してみたい方には特にお勧めのフィールドです。

今後やりたいことは?

AWSの知識を身につけるのはもちろんのこと、その上で英語を学びたいと思っています。

AWSは米国発のサービスなので、最初に出る情報は英語です。それらが日本語になるまでのタイムラグがあるのでいち早く情報を得るために英語で読むことは良くあります。
また、海外支店を持つお客様も増えて来ており、現場の方とのやりとりが英語の場合もあります。そういった場面でもスピーディに対応し、フィールドを選ばずに仕事をできるようなスキルを身につけたいと考えています。

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