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[セミナー開催]クラウド時代に求められる事業継続(BCP/DR)ソリューションのご提案

[セミナー開催]クラウド時代に求められる事業継続(BCP/DR)ソリューションのご提案

アマゾン ウェブ サービス(以下、AWS)上にシステム構築する場合、Availability Zoneが使用できなくなったり、EC2インスタンスが落ちたとしてもシステムが稼働し続けられるような設計を推奨しています。
この考え方を「design for failure」と呼びます。
AWSのサービスが非常に優れているとはいえそれは物理的な基盤の上に成り立っている為、停められない、ミッションクリティカルなシステムの場合は障害対策を講じ、ダウンタイムを短縮しておく必要があります。

本セミナーでは、サーバーワークスとNECが、コスト効率を考えつつ、AWSの耐障害性を高めるにはどのようにしたら良いかをご提案して参ります。

 

【ご参加いただきたいお客様】

クラウド環境での災害対策にご興味のある方
クラウドでのサービスレベル向上をご検討の方
日時
2014年12月15日(月)15:00~ (14:30開場)
会場
アマゾン データ サービス ジャパン株式会社 セミナールーム
〒153-0064 東京都目黒区下目黒1-8-1 アルコタワー19F
定員
70名(事前登録制)
お問合せ先
株式会社サーバーワークス
アジェンダ
Time タイトル/内容
15:00~15:05 オープニング
15:05~15:35

AWSで構築するミッション クリティカル システム

アマゾン データ サービス ジャパン株式会社 
エコシステムソリューション部 酒徳 知明氏

15:35~16:05

AWS環境における冗長構成の構築方法

日本電気株式会社 システムソフトウェア事業部 渡邊 大輔氏

16:05~16:15 休憩
16:15~16:45

AWSを進化させるオペレーション自動化ツール『Cloud Automator』のご紹介

株式会社サーバーワークス クラウドサービス本部 サービス開発本部
マネージャー 千葉 哲也

16:45~17:15

ITインフラ基盤にAWSが選ばれる3つの理由 (仮)

株式会社サーバーワークス 代表取締役 大石 良

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