【導入事例公開】公益財団法人ジャパン・スタッドブック・インターナショナル様『AWSの活用によりオフコン更新費用のカット・運用管理負担の軽減で情報システム部門の生産性が劇的に向上』

AWSの活用によりオフコン更新費用のカット・運用管理負担の軽減で情報システム部門の生産性が劇的に向上

 

公益財団法人ジャパン・スタッドブック・インターナショナル(以下、JAIRS)様は、軽種馬の改良増殖や競馬に対する信頼の確保等の為、
各馬の血統調査、個体識別、親子判定を実施し登録を行っています。 
そして、
これらのデータ管理・運用を東京・北海道の2拠点にあるオフコンで行っていました。

しかし、5年毎の更新で発生するコストおよび運用管理の負担を削減する為、この度、AWSの活用という選択を図られました。
AWSの活用によりどのようなメリットがもたらされたのか、そして今後の展開について、導入にかかわった情報システム部、主査の羽部勉様にお話をお伺いしています。

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