【2026/6/30】「クラウドを狙う最新脅威アクターの正体 ~CrowdStrike×サーバーワークスが提案する、盤石な防御態勢と実践デモ~」 ウェビナーを開催します
掲載
IMDSの悪用、過剰なIAM権限、設定ミスを起点とした侵入など、クラウド環境はオンプレミスとは全く異なる固有の攻撃経路を抱えており、その脅威は年々巧妙化しています。
本ウェビナーでは、エンドポイントセキュリティで世界トップシェアを誇るCrowdStrikeと、AWS専業インテグレーターとして豊富な導入・運用実績を持つサーバーワークスが共同登壇し、クラウド特有のセキュリティリスクに対応する「Falcon Cloud Security(FCS)」を実践的な観点からご紹介します。
最新の脅威動向とFCSの製品機能のご紹介に加え、サーバーワークスがAWSの専門知見を活かしてお客様のFCS運用を支援した実際の事例を3つご紹介します。
攻撃者の証拠隠滅行動を阻止・設定ミスの複合リスク発見・マイニングマルウェアの検知封鎖など、現場のリアルをお伝えします。
さらに、FCSのライブデモを通じて、クラウド環境のリスク検知から対処までの流れをリアルタイムで体感いただけます。
「自社のクラウド環境に潜むリスクを把握できていない」
「セキュリティアラートへの対応が追いつかない」
「クラウドセキュリティの強化を検討しているが、何から始めればよいかわからない」
そのようなお悩みをお持ちの方に、特にご参加をお勧めします。
◆ウェビナーから得られる内容
- クラウドを狙う攻撃の実態と、自社環境に求められる対策の方向性
- Falcon Cloud Securityが実際の現場課題をどう解決したかの具体的なイメージ
- FCSの操作感と、クラウドリスクの検知・対処の流れの体感
概要
| 日時 | 2026年6月30日(火)13:00~14:00 受付開始 12:50 |
|---|---|
| 会場 | Zoomウェビナー |
| 対象 | - クラウドを狙う最新の攻撃手法や脅威アクターの動向を把握したい方 - 自社のクラウド環境に潜むリスクを可視化できていないとお悩みの方 - セキュリティアラートへの対応が追いつかず、運用負荷にお悩みの方 - クラウドセキュリティの強化を検討しているが、何から始めればよいかわからない方 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | 株式会社サーバーワークス |
タイムスケジュール
| 12:50 - | 受付開始 |
|---|---|
| 13:00 - 13:05 | イントロダクション |
| 13:05 - 13:30 | クラウドを狙う最新の脅威とFalcon Cloud Security(FCS)のご紹介 進化するクラウド環境への攻撃手法と脅威アクターの動向を解説するとともに、それらに対応するCrowdStrike Falcon Cloud Security(FCS)の製品機能と特長をご紹介します。 <登壇者> クラウドストライク合同会社 パートナー技術統括本部シニア・チャネル・ソリューション・アーキテクト 菅村 優哉 氏 |
| 13:30 - 13:45 | サーバーワークス × FCS 導入事例 クラウド導入・運用の豊富な知見を持つサーバーワークスが、お客様に伴走しながらFCSを活用してセキュリティ課題を解決した事例を3つご紹介します。 事例1:攻撃者の証拠隠滅行動を阻止 事例2:設定ミスの複合リスク発見 事例3:マイニングマルウェアの検知封鎖 <登壇者> 株式会社サーバーワークス セキュリティサービス部 営業課 課長代理 長谷川 勝 |
| 13:45 - 13:55 | FCSライブデモ 実際のFCS画面を操作しながら、クラウド環境のリスク低減と外部脅威の検知をリアルタイムで体感いただきます。 |
| 13:55 - 14:00 | 終わりに |
※本ウェビナーはフリーメールアドレスではお申し込みできません。必ず会社メールアドレスを入力してください。
※競合・同業他社の皆様からのお申し込みはお断りさせていただきます。 予めご了承ください。
※ブラウザによって申込みフォームが表示されない場合がございます。Google Chrome ブラウザから本ページをご確認いただくことを推奨します。