【2026/8/6】「トークン化と環境統制で実現するPCI DSS対策 ~準拠範囲の極小化と、乱立するAWSアカウントの一元管理~」ウェビナーを開催します
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「トークン化と環境統制で実現するPCI DSS対策 ~準拠範囲の極小化と、乱立するAWSアカウントの一元管理~」ウェビナーを開催します。
キャッシュレス決済の普及に伴い、より厳格なセキュリティが求められるPCI DSS対応。しかし、「開発チームごとに監査対応がバラバラで統制が効かない」「データの保護に関する構築負荷、運用負荷が高すぎる」といった課題に直面していませんか?
本セミナーでは、セキュリティの専門家であるリンクとサーバーワークスの2社が登壇。カード情報をシステムから隔離する「トークン化・自動暗号化」のアプローチ(点)から、AWS Control TowerやSCPを活用した「マルチアカウントの一元統制」(面)までを徹底解説します。
開発の自由度を損なわず、運用の現場を疲弊させない、安全かつ現実的なPCI DSS対応の最適解を網羅的にキャッチアップできるため、是非ご参加ください。
▼このような課題をお持ちの方におすすめです
・開発チームごとにPCI DSSの対応がバラバラで、セキュリティ統制が効いていない
・セキュリティ強化やデータ保護に伴う、システム構築・運用の現場負荷(コスト・人手)が高すぎる
・セキュリティを厳格にしたいが、開発のスピードや自由度は落としたくない
▼本ウェビナーで得られること
・カード情報を隔離し、PCI DSSの監査対象(スコープ)を最小限に抑えて運用を劇的に楽にする方法
・AWS Control TowerやSCPを活用し、開発のスピードを奪わずにマルチアカウントを一元統制するAWSノウハウ
・「データ保護(点)」と「組織全体のガバナンス(面)」を両立させる、自社に最適なPCI DSS対応のロードマップ
概要
| 日時 | 2026年8月6日(木)14:00〜15:00 受付開始 13:50 |
|---|---|
| 会場 | Zoomウェビナー |
| 対象 | - 複数の開発チームを抱え、PCI DSS対応やセキュリティ統制がバラバラになっている方 - トークン化などでカード情報を隔離し、PCI DSSの準拠範囲(スコープ)を極小化したいと考えている方 - 乱立するAWSアカウントを、開発スピードを落とさずに一元統制したいと考えている方 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 50名 |
| 主催 | 株式会社サーバーワークス |
| 共催 | 株式会社リンク |
タイムスケジュール
| 13:50 - | 受付開始 |
|---|---|
| 14:00 - 14:05 | 開始の挨拶 株式会社リンク セキュリティプラットフォーム事業部 相原 一斗氏 |
| 14:05 - 14:30 | 決済データを「持たない」トークン化と、ユーザーに鍵を意識させない「自動暗号化」によるPCI DSS対応アプローチ 株式会社リンク 執行役員 セキュリティプラットフォーム事業部 事業部長 滝村 享嗣氏 |
| 14:30 - 14:55 | 『個別最適』が生むガバナンスの崩壊。複数AWSアカウントに分散したPCI DSS環境を中央集権で一元統制する『マルチアカウント・ガードレール』の最適解 株式会社サーバーワークス クロスインダストリー第1部 外間 崇 |
| 14:55 - 15:00 | 終了の挨拶 株式会社リンク セキュリティプラットフォーム事業部 相原 一斗氏 |
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