【2026/10/16】『属人化するAWS障害対応、どう解決する? ― AWS DevOps Agent を活用した障害対応の自動化 ー』ウェビナーを開催します
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属人化するAWS障害対応、どう解決する? AWS DevOps Agent を活用した障害対応の自動化
今回は、AWS環境での障害対応・インシデント調査を自動化するAWS DevOps Agentの実践的な活用法をお届けします。
AWS DevOps Agentは、インフラ運用において負荷が高まりやすいアラート対応や根本原因の特定を、AIの力で自律的にサポート・解決へと導く強力なサービスです。
本ウェビナーでは、属人化しがちな夜間・休日のインシデント対応や、原因特定に膨大な時間がかかってしまうといった現場のリアルな課題を、どのように解決するのかを具体的なユースケースを用いて解説します。
機能の紹介にとどまらず、実際の導入を想定したコスト感やROI(投資対効果)の試算まで踏み込んでお伝えするため、社内での導入検討をスムーズに進めるための具体的なイメージがつかめる構成となっています。
さらに、導入に向けて弊社サーバーワークスが用意しているNew Relicと組み合わせた技術支援の内容をあわせてご説明しますので、AWS DevOps Agentの自社活用に向けた明確な道筋を描いていただけます。
◆こんな方におすすめ
- 夜間・休日のアラート対応が属人化しており、運用担当者の負荷を軽減したい方
- 障害発生から根本原因の特定までの時間を短縮したいインフラ・SRE担当者
- 最新のAIエージェントを活用した運用改善に興味がある情シス・運用管理者
- 導入に向けたコスト感や投資対効果(ROI)について具体的な指標が知りたい方
◆ウェビナーから得られる内容
- AWS DevOps Agentを用いたインシデント調査の自動化・効率化の具体的なイメージ
- AIを活用した運用課題の解決アプローチと、自社導入時のコスト・ROI試算の考え方
- サーバーワークスが提供する導入支援内容や、実運用に乗せるためのノウハウ
概要
| 日時 | 2026年10月16日(金)14:00~15:00 受付開始 13:50 |
|---|---|
| 会場 | Zoomウェビナー |
| 対象 | - AWS利用中のインフラ・SREご担当者および、情シス・運用管理等のご担当者 - AWS障害対応の属人化・長期化に課題を持つ方 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | 株式会社サーバーワークス |
タイムスケジュール
| 13:50 - | 受付開始 |
|---|---|
| 14:00 - 14:05 | オープニング |
| 14:05 - 14:30 | 第1部 サービス紹介 ・運用の課題 ・AWS DevOps Agentとは ・製品画面紹介 <登壇者> 株式会社サーバーワークス クロスインダストリー第2部 統合運用サービス課 課長 吉井 龍星 |
| 14:30 - 14:55 | 第2部 サービス紹介 ・オブザーバビリティの必要性について ・New Relicとの連携 ・サーバーワークスによる導入支援の内容説明 <登壇者> 株式会社サーバーワークス クロスインダストリー第2部 カスタマーサクセス課 課長 松井 紀樹 |
| 14:55 - 15:00 | 質疑応答、クロージング |
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