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【2026/11/17】「サーバーワークススキルアップトレーニング セキュリティ成熟度モデルから考えるAWSセキュリティ運用 ― 組織のAWSセキュリティを一歩ずつ強くする、評価と改善の実践 ―」のご案内

「サーバーワークススキルアップトレーニング セキュリティ成熟度モデルから考えるAWSセキュリティ運用 ― 組織のAWSセキュリティを一歩ずつ強くする、評価と改善の実践 ―」のご案内

AWSのセキュリティサービスを導入したものの、「運用はこれでよいのか」「組織としてどこまで対策できているのか」「次に何を改善すべきか」と悩んでいませんか。
セキュリティ対策を継続していくには、サービスの設定だけでなく、人や運用プロセスも含めて現状を把握し、優先順位を付けて改善を進めることが大切です。
今回のスキルアップトレーニングでは、「AWSセキュリティ成熟度モデル」を活用した、セキュリティ対策の評価と改善の進め方をご紹介します。
主要なAWSセキュリティサービスやフレームワークの役割にも触れながら、組織の現状を整理し、次の取り組みにつなげる考え方をご説明します。
AWSのセキュリティ運用を見直したい方や、関係者と課題を共有し、改善の方向性を考えたい方におすすめの内容です。

トレーニング後にご自身でトレーニング内容を振り返れるよう当日の資料も配布します。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。


◆事前知識
・AWSに限らず、システムの設計・構築・運用のいずれかの経験があると、より理解しやすい内容です。
・AWS Security Hub、Amazon GuardDuty、Amazon Inspector、AWS Configなど、主要なAWSセキュリティサービスの概要を知っていると、より理解が深まります。
・セキュリティ成熟度モデルや各種フレームワークの事前知識は不要です。

◆ご注意とお願い
・本トレーニングは、ご参加いただく方の知識・技術力向上を目的としておりますので営業的なお話はいたしません。
・サーバーワークスの有償トレーニングと異なり複数社での開催となりますのでご注意ください。

概要

日時 2026年11月17日 (火) 16:00〜17:10
受付開始 15:50
会場 Zoomウェビナー
対象 - AWS請求代行ご契約企業様
- AWSをより活用したい方
参加費 無料
定員 50名
主催 株式会社サーバーワークス

タイムスケジュール

15:50 - 受付開始
16:00 - 16:05 オープニング

エデュケーショナルサービス課
佐藤 拓磨
16:05 - 17:00 1. セキュリティ運用の課題と改善の考え方
2. AWSセキュリティサービスと主要フレームワーク
3. AWSセキュリティ成熟度モデルの概要
4. フェーズ別の対策と具体的な評価例
5. 改善ロードマップと継続的な運用改善
6. まとめ

クロスインダストリー第2部
近藤 諒都
17:00 - 17:10 ・クロージング
・アンケートのご案内

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