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【9月30日】『New Relicで実現する、フルスタックオブザーバビリティ ~サーバーワークスが提供する運用最適化支援について~』ウェビナーを開催します

New Relicで実現する、フルスタックオブザーバビリティ ~サーバーワークスが提供する運用最適化支援について~

複雑化するAWS環境の運用監視に課題を感じていませんか? 人員不足や、マルチクラウド環境でのツール学習コストにお悩みの方へ、
本ウェビナーでは、オブザーバビリティプラットフォーム「New Relic」を活用した解決策をご紹介します。
New Relicの特長であるシステム全体の可視化・監視機能と、サーバーワークスのAWS運用ノウハウを組み合わせることで、AWS環境を最適化し、異常発生時の原因調査をスムーズに実行する方法について、具体的な導入事例を交えて解説します。

◆ウェビナーから得られる内容
- オブザーバビリティの重要性
- サーバーワークスが提供するNew Relicに関するサービスの詳細
- オブザーバビリティ実現されているお客様事例

概要

日時 2025年9月30日 (火) 15:00〜16:00 受付開始 14:50
会場 Zoomウェビナー
対象 ・IaaSのサービス構成が複雑化し、全体の運用監視が困難になっているご担当者様
・インフラ全体の運用監視を行う人員が不足し、改善を検討されているご担当者様
・New Relicの導入を検討している、または具体的な運用支援事例を知りたいご担当者様
参加費 無料
主催 株式会社サーバーワークス

タイムスケジュール

14:50 - 受付開始
15:00-15:05 オープニング
15:05-15:30 New Relicとサーバーワークス提供サービス紹介

<登壇者>
カスタマーサクセス部
CS5課
松井 紀樹

本セッションでは、New Relicとオブザーバビリティについての基本的な考え方について解説します。
また、Serverworksが提供するNew Relicライセンス販売から、導入支援、運用最適化など、お客様のニーズに合わせた幅広いサービスラインナップについてご紹介します。
15:30-15:55 New Relic支援事例の紹介

<登壇者>
マネージドサービス部
マネージドサービス課
福田 圭

New Relicの導入から活用まで、お客様の課題をどのように解決してきたかを具体的な事例を交えて解説します。
Terraform Cloudを用いた監視設定のコード化(IaC)による効率化、カスタムダッシュボードの作成事例、さらにはお客様のスキル向上を目的としたハンズオントレーニングの実施内容についてご紹介します。
15:55-16:00 質疑応答

※本ウェビナーはフリーメールアドレスではお申し込みできません。必ず会社メールアドレスを入力してください。
※競合・同業他社の皆様からのお申し込みはお断りさせていただきます。 予めご了承ください。
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