【2026/2/17】「AWS セキュリティ・ガバナンスの最適解 - AWS CAFで描く理想と、AWSセキュリティ成熟度モデルで描く、自社に最適なロードマップ」ウェビナーを開催します
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「どこまでやれば安心?」その迷いを解消し、客観的な基準で自社に必要な対策レベルを明確にします。
企業におけるAWS活用が標準化する一方で、
・これからAWSを始めるが、セキュリティ設計の正解がわからない
・既に利用しているが、現在の設定で十分なのか、見落としがないか不安だ
といった現場の声は後を絶ちません。
AWSのセキュリティ機能は強力かつ多岐にわたるため、自組織の規模やフェーズに合わせて「どこから手を付け、どのレベルを目指すべきか」を判断することは容易ではありません。
本ウェビナーでは、AWS活用の包括的な指針となるフレームワーク「AWS CAF(Cloud Adoption Framework)」と、自社のセキュリティ対策状況を客観的に測定する「セキュリティ成熟度モデル」について解説します。
なぜ今これらのフレームワークが必要なのか、それぞれがどのような役割を持ち、自組織の「セキュリティの現在地」と「目指すべきゴール」を定義するための評価基準としてどう機能するのかを紐解きます。
これから対策を始める方から、現状の対策に課題を感じている方まで、自社のセキュリティ状態を正しく評価するために
「何を元にするべきか」を理解し、次のステップとしてアセスメント(現状把握)を検討するための基礎知識をお届けします。
◆ウェビナーから得られる内容
- CAFの役割(特にセキュリティ分野)、必要性について
- 成熟度モデルを用いたセキュリティアセスメントの有用性
概要
| 日時 | 2026年2月17日(火)14:00~15:00 受付開始 13:50 |
|---|---|
| 会場 | Zoomウェビナー |
| 対象 | - AWSをこれから始めるが、セキュリティの部分をどうしたらいいか分からない人
- AWSをすでに使っているが、自社の環境の状態が足りているか分からない人 - AWSセキュリティ成熟度モデルが自組織のセキュリティ対策に有効か検討中の方 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | 株式会社サーバーワークス |
タイムスケジュール
| 13:50 - | 受付開始 |
|---|---|
| 14:00-14:05 | オープニング |
| 14:05-14:30 | ロードマップを描くその前に。AWS CAFで手に入れる「セキュリティの地図」
<登壇者> 株式会社サーバーワークス エンタープライズクラウド本部 クラウドコンサルティング2課 滝澤健斗 |
| 14:30-14:55 | AWSセキュリティ成熟度モデルで描く、自社に最適なロードマップの作り方
<登壇者> 株式会社サーバーワークス エンタープライズクラウド本部 クラウドリライアビリティ1課 山本拓海 |
| 14:55-15:00 | 質疑応答 |
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