『AWS Organizations / AWS Control Tower 導入前に整理する AWS マルチアカウント設計4つのステップ』オンデマンドセミナー公開中
掲載
※本ウェビナーは過去に実施した内容をオンデマンド化したものとなります。
AWS Organizations や AWS Control Tower はマルチアカウント環境を効率的に管理するために有効なサービスですが、導入前に不可欠なのが「マルチアカウントの設計思想」の整理です。
「アカウントの分割単位」「統制の強さ」「管理主体」「将来の拡張性」といった前提が曖昧なままツール導入を先行させると、以下のような事態に陥りがちです。
- 想定以上に統制が厳しくなってしまい、現場が動きづらくなる
- 自社の組織構造や運用体制とのミスマッチが起きる
- なぜその構成にしたのか、設計の背景を説明できない
そこで本ウェビナーでは、特定のサービス推奨や網羅的な機能紹介ではなく、ツール導入前の「論理設計の考え方」に焦点を当てます。
AWS Organizations や AWS Control Tower の主要な機能(OU、SCP、ガードレール)にも触れながら、設計の文脈の中でどのような役割を担うのかを紐解き、自社に適した設計を行うためのプロセスを解説します。
◆ウェビナーから得られる内容
- マルチアカウント設計の際の論点構造
- 設計において「何を先に決めるべきか」という判断基準
- 自社に最適な統制レベルを見極めるための整理軸
概要
| 日時 | いつでも視聴可能 |
|---|---|
| 会場 | YouTube ※お申込み完了メールに本動画を視聴いただけるURLを記載しております。 |
| 対象 | - マルチアカウント化が急務だが、設計の基準や観点が整理できず立ち止まっている方
- AWSのベストプラクティスをそのまま取り入れると過剰設計になると懸念している方 - ベンダーの提案が妥当か判断できず、技術的な不安を抱えている方 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | 株式会社サーバーワークス |
タイムスケジュール
| 00:00- 52:22 | AWS Organizations / AWS Control Tower 導入前に整理する AWS マルチアカウント設計4つのステップ |
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